Slackのチャンネルザッピングによる集中力の散漫化にどうにか対策したい。今はウィンドウサイズを画面の四分の一ほどにして半眼でザッピングしている。チャンネル管理も大事だが誰もが編み出していない注意力ハックも僕には切実に大事だ。これほどまでに注意力のことを真面目に考えているエンジニアはなかなかいないと思うのだけれど。逆説的にそれだけ元の弱点が多いということだ。

Slackのチャンネルザッピングによる集中力の散漫化にどうにか対策したい。今はウィンドウサイズを画面の四分の一ほどにして半眼でザッピングしている。チャンネル管理も大事だが誰もが編み出していない注意力ハックも僕には切実に大事だ。これほどまでに注意力のことを真面目に考えているエンジニアはなかなかいないと思うのだけれど。逆説的にそれだけ元の弱点が多いということだ。

Comments

Popular posts from this blog

ストレス度基準の作業コントロール。単純作業での。たとえばBloggerの設定をする。最初はわからないことが多くてストレス度が高い。1個のブログを設定するだけで途方もなく疲れる。だからブログ作成と設定は1日1個まで。慣れてくるとストレス度が下がる。1日に3個ぐらいはできそうな気がしてくる。個数基準ではなく自分のストレス度を基準にする。

Slackだと何故 MacBookから書きやすいか。考えてみた。ひとつの理由は投稿エリアが画面の下の方にあること。下を見つめながらキーボードを入力すると、頭の角度が変わる。Twitterはポップアップで上の方にウィンドウが出てくる。ここが大きな違いだ。人間はほんのわずかな姿勢の違いでも気分が変わる。これは意外な発見だった。

Slackの通知設定を見直した。一番メインで業務に使っているチャンネル。この通知をオンにした。一昔ま前は大量の通知が流れたりして、まったく通知が意味をなしていなかった。なので慣習的に無効にしていたのだ。だが今回の設定見直しで、バディのサインにいち早く気付くことができる。